今、自分にできることをひたすらに流されずにやってみよう
京都大学 理学研究科 宇宙物理学教室
研究員

Research

研究テーマ

多波長観測で探る銀河と超巨大ブラックホールの共進化

活動銀河核を取り巻くダストトーラス

塵に覆われた銀河 (Dust-Obscured Galaxies, DOGs)

活動銀河核が銀河団進化に果たした役割

関わっているプロジェクト

ウェブリリース

  1. 「超巨大ブラックホールは銀河進化と無関係? ~アルマ望遠鏡で見えてきた電離ガス流と分子ガスの意外な関係~」 (2018年2月)
  2. 「すばる望遠鏡 HSC で見えてきた、急成長を遂げつつある銀河と超巨大ブラックホール」 (2015年8月)

競争的獲得資金

  1. 2020年度 国際共同研究によるすばる成果創出サポートプログラム、「すばるHSCとeROSITAで探る超巨大ブラックホールの進化」、研究代表者、獲得資金: 40万円
  2. 国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B))、「HSC-SSP光学サーベイとeROSTIA X線サーベイによる精密宇宙論」、研究分担者
  3. 若手研究、「eROSITA・すばる・京大せいめい望遠鏡で探る超巨大ブラックホールの成長史」、研究代表者、獲得資金:430 万円
  4. 平成30年度 国立天文台 研究交流委員会 研究集会助成、”Formation and evolution of SMBHs revealed by “Wide field”, “Malti-wavelength”, and “Transient” survey with HSC”、研究代表者、獲得資金: 80万円
  5. 特別研究員奨励費、「多波長広域探査で解き明かす銀河と超巨大ブラックホールの共進化の物理」、研究代表者、獲得資金:400 万円
  6. 2015年度 第90回 早川幸男基金、研究代表者、 獲得資金:35万円
  7. 平成26年度 国際研究集会参加支援事業(天文学振興財団)、研究代表者、獲得資金:26万円

所属学会